書き方 ← Up →
     
  1. 横長の用紙を用意します。(無地が望ましい)
  2. 紙の中心にタイトルを書きます。(中心から書き始めるのは気分がよいですよ。)
  3. 中心のタイトルから線を伸ばして、タイトルから連想される言葉を書いていきます。
  4. 線伸ばしは、分岐して複数階層に及びます。

例として、ブサン氏のホームページのギャラリーを見てください。こちら

五島(私)流の特徴として(ここは、ブサン氏と違う。)

  1. B6情報カードを主に使っている。(手持ち可能カードで最大面積をもっているから、ブサン氏は、もっと大型の紙を推奨している。)
  2. モノクロ中心である。(色塗りをしていると、発想が阻害されるから。)
  3. イラストはあまり入れない。(イラストを書いていると、発想が阻害されるから。)
  4. 自分のひらめきの前には、「!」マークをつける。(外部情報と区別)
  5. 似た概念、同一グループを枠でかこっている。(文章書き起こしの際、項目になる。)
  6. 全て記入後、大切と思うところに赤色で着色している。(要・不要の区別)
 

 

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