- 横長の用紙を用意します。(無地が望ましい)
- 紙の中心にタイトルを書きます。(中心から書き始めるのは気分がよいですよ。)
- 中心のタイトルから線を伸ばして、タイトルから連想される言葉を書いていきます。
- 線伸ばしは、分岐して複数階層に及びます。
例として、ブサン氏のホームページのギャラリーを見てください。こちら
五島(私)流の特徴として(ここは、ブサン氏と違う。)
- B6情報カードを主に使っている。(手持ち可能カードで最大面積をもっているから、ブサン氏は、もっと大型の紙を推奨している。)
- モノクロ中心である。(色塗りをしていると、発想が阻害されるから。)
- イラストはあまり入れない。(イラストを書いていると、発想が阻害されるから。)
- 自分のひらめきの前には、「!」マークをつける。(外部情報と区別)
- 似た概念、同一グループを枠でかこっている。(文章書き起こしの際、項目になる。)
- 全て記入後、大切と思うところに赤色で着色している。(要・不要の区別)
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