| 1日目 猿倉〜白馬尻〜大雪渓〜白馬山荘 |
| マイカーで白馬駅へ、始発の猿倉行きのバスに乗る。猿倉から林道を歩く。白馬尻まで平坦。白馬尻からしばらく行って、大雪渓に取り付く。ここで軽アイゼンをつける。雪国育ちのためか、大雪渓は実に歩きやすい。夏なのに暑くないのがいい。早めに登らないとガスがかかりそうなので、その点気がかり。 |

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| 理科の気圧の授業のために写真に撮る予定だったポテトチップスの袋。途中まで順調に膨れていたが、最後はザックの中で破れてしまった。残念。風景がおもしろいので楽しく登る。 |
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| 雪渓が終わると傾斜が増し、やはり稜線直前で筋肉が疲れ始める。ただ、気持ちとしてアプローチが短く感じるコースだ。お花畑も見える。 |
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| 稜線で気分晴れ晴れ。村営小屋絵はがきを書いて、その後白馬山荘へ。大きな立派な建物。夕方は夕立の定期便。一瞬、夕日が見えた。 |
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